沖縄特例通訳案内士に関する情報 (平成27年度以前)

関係者各位

株式会社チャイナゲートウェイ

代表取締役 金城 文音

 

拝啓 陽春の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。日頃は大変お世話になり厚く御礼申し上げます。

 さて、弊社は平成25年度に引き続き、平成26年度の県の委託事業「沖縄特例通訳案内士育成研修事業」を受託し、この度中国語52名、英語27名、韓国語11名、合計90名の特例通訳案内士育成研修の修了生が誕生いたしました。

今回、本事業への皆様方の並々ならぬご支援、ご協力を賜り、お陰さまで当研修を修了することができました。誠にありがとうございます。速成コースで104時間(約3ヶ月半)、一般コースで152時間(約5ヶ月半)の研修を行いましたが、受講者の多くが仕事をしながら資格取得に向けて勉強し、彼らのその熱意で私共もここまで頑張ることができたと思います。

平成26年度は、フォローアップ支援として平成27年211日(水)に本事業修了生と県内の旅行社及びホテルとのマッチング会を開催し、今年度及び昨年度の受講生の希望者、計52名が参加いたしました。また、マッチング会と合わせて中国語と韓国語は実際のツアー現場でのOJTや、英語のモニターツアーも実施し、即戦力となる人材の育成につながればと考えております。

政府が沖縄県を「国際観光拠点」に定めたことで、外国人観光客も大幅に増加することが見込まれます。本事業では、平成29年度末までに中国語300名、英語100名、韓国語50名を育成することを目標としています。弊社は外国人観光客の受け入れに対して貢献していきたいと思います。

皆様方にも、今後も変わらぬご支援、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

                                               敬具

平成26年度 沖縄特例通訳案内士登録必要書類

必要書類一覧.pdf
PDFファイル 81.2 KB
沖縄特例通訳案内士登録申請書.pdf
PDFファイル 109.2 KB
健康診断書.pdf
PDFファイル 43.8 KB
宣誓書 .pdf
PDFファイル 46.1 KB

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修   追試試験合格発表

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修   現場実習試験合格発表

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修   プレゼンテーション試験合格発表

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修 旅程管理試験合格発表

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修 ホスピタリティ試験合格発表

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修 地元学試験合格発表

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修 語学試験合格発表

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修【欠席届】

欠席の場合、必ず授業前までに【欠席届】を記入し、捺印した上で講師若しくは事務局まで提出して下さい。(FAX、郵送など可)
欠席届.pdf
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平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修【一般コース用】受講申込書

2014年8月30日(本島)、31日(離島)で行われた「平成26年度特例通訳案内士育成研修」事前審査に合格された方のみご使用ください。
【一般コース用】受講申込書.pdf
PDFファイル 133.4 KB

平成26年度 沖縄特例通訳案内士育成研修合格発表

中国語

韓国語

英語

平成26年度  沖縄特例通訳案内士育成研修受講生募集要項

沖縄特例通訳案内士育成研修事前審査申込書はこちらからダウンロードしてください
事前審査申込書.pdf
PDFファイル 113.0 KB

※沖縄特例通訳案内士育成研修事前審査申込書がひらかない場合は、

アドビ社 AdobeReaderのインストールが必要です。
下記から無料ダウンロードできます。

 

アドビ社AdobeReaderダウンロードのページ

http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html

 

 

平成26年度沖縄特例通訳案内士育成研修の受講生を、下記のとおり募集します。

 

沖縄県では、沖縄振興特別措置法に盛り込まれた沖縄特例通訳案内士制度の創設に伴い、平成24年度に「沖縄特例通訳案内士育成等事業計画」を策定し、平成25年度より同計画に基づく沖縄特例通訳案内士の育成を図っています。

 

 

 

1.研修名:沖縄特例通訳案内士育成研修 

 

2.研修期間:一般コース(研修時間152時間)

2014年9月20()2015年1月17()

 速成コース(研修時間104時間)

20141025()2015年1月17()

※語学レベルに応じ「一般コース」と「速成コース」に分け研修を実施します。

(語学レベル(4.応募要件(2))は応募時の目安であり、研修前に面接による

 選定「事前審査」を実施します。尚、語学研修は一般コースのみ実施します。

 

 

3.研修場所

沖縄本島中南部会場KBC学園沖縄大原簿記公務員専門学校

(沖縄県那覇市旭町114-5

②沖縄本島北部会場:名護市産業支援センター

沖縄県名護市大中1丁目1924

宮古島市会場:宮古島観光協会(予定)

沖縄県宮古島市平良西里187

石垣市会場石垣市健康福祉センター(予定)

沖縄県石垣市登野1357-1

 

 

4.応募要件:次の要件をすべて満たす者

 

(1)沖縄県内に住所を有し、かつ、継続して1年以上居住している者

2013年8月30日までに県内に住民登録のある者とします)

 尚、一時的な移動(沖縄県出身者の県外進学や留学等)により

1年未満の者でも、研修終了後に積極的なガイド活動を行うことが見込まれる者は対象とします。

 

 必要に応じて、証明する書類を提出してもらうことがあります。

 

(2)次の語学レベルを有している者

一般コース

速成コース

一定程度の日常会話が可能であり、習熟度を高めることにより、外国人観光客を円滑に案内できる語学能力を有すると認められる者。

中国語:中国語検定3級相当の中国語会話能力

韓国語:韓国語能力試験4級相当の韓国語会話能力

英 語:英語検定2級相当の英会話能力

各言語において、日常的な話題での会話が可能であり、外国人観光客を円滑に案内できる語学能力を有すると認められる者。

中国語:中国語検定2級相当の中国語会話能力

韓国語:韓国語能力試験5級相当の韓国語会話能力

英 語:英語検定1 級相当の英会話能力

 

(3)日本国籍以外の者は、就労制限が無く、

      かつ在留資格が「留学」「研修」「技能実習1号イ及びロ」以外の者

 

(4)研修期間中、概ね7割以上出席が可能な者

 

5.募集人数:中国語60名程度・韓国語10名程度・英語20名程度

 

6.資格取得までの流れと研修カリキュラム及び時間割について

別紙1〜4を参考にして下さい。

※各日程は都合により変更することがあります。        

 

7.応募方法について

 

(1)提出書類等

沖縄特例通訳案内士育成研修事前審査申込書

(所定の様式を使用して下さい)

 

住民票(日本国籍の者)、または住民票及び在留カードのコピー(外国籍の者)

 

事前審査手数料:2,000

沖縄県収入証紙2,000円を申込書の所定の場所に貼付してください。

事前審査手数料は受理した後は返還しません。

沖縄県収入証紙は、沖縄県収入証紙売りさばき所(各銀行等で購入して下さい。収入印紙ではありませんのでご注意ください。

 

(2)申込期間

2014年7月25()2014818日(月)

 

(3)申込方法:郵送による

封筒の表に沖縄特例通訳案内士育成研修事前審査申込書在中」と

朱書きし、「簡易書留」扱いで送付してください。

※「簡易書留」以外の場合、紛失等の責任は負いかねますのでご了承下さい。

2014年8月18日(月)締め切り(当日消印有効)

 

<送付先>901-0205 豊見城市根差部251番地

沖縄特例通訳案内士育成研修事務局

(株式会社チャイナゲートウェイ内)

 

(4)「事前審査」受験票の交付

沖縄特例通訳案内士育成研修事前審査申込書が完備し、かつ事前審査手数料を納めた方に対して、8月22()以降に受験票を発送します。

※8月26()になっても受験票が届かない場合は、必ず沖縄特例通訳案内士育成研修事務局(株式会社チャイナゲートウェイ内)に電話で照会してください。電話:098-856-3636

 

8.「事前審査」について

(1)日時・場所

①沖縄本島会場

日時:2014年8月30日(土) 午前900~(予定)

8/22()以降、個別に時間を通知します。

場所:KBC学園沖縄大原簿記公務員専門学校沖縄県那覇市旭町114-5 

宮古島市会場

日時:2014年8月31日(日) 午前900~(予定)

 8/22()以降、個別に時間を通知します。

場所:宮古島観光協会沖縄県宮古島市平良西里187 

石垣市会場

日時:2014年8月31日(日) 午後2:00~(予定) 

8/22()以降、個別に時間を通知します。

場所:石垣市健康福祉センター(沖縄県石垣市登野城1357-1

 

(2)結果通知:2014年9月5日(金(予定)

本人あて合否通知を郵送します。

(合格者には研修受講申込書を同封します)

この他、県文化観光スポーツ部観光政策課(沖縄県庁舎8階)において合格者の受験番号を掲示するとともに、県観光政策課のホームページでもご案内します。

 

(3)事前審査の項目及び内容について

 

項 目

内 容

審査方式

合同面接

5名一組(120分程度)

審査内容

①各言語による自己紹介

②質疑応答

③各言語による長文朗読

①自己紹介及び沖縄の観光について

②質問に対し即答できるか

③読み間違え及び発音チェック

合格ライン

++③の合計が70点以上(100点満点)

コース振分

++③の合計が

90100

速成コース

++③の合計が7089

一般コース

外国人は日本語文の長文朗読

 

9.「事前審査」合格後の日程について

(1)研修受講申込について

申込期間:2014年9月6日()2014年9月16()

事前審査合格者が受講対象者となります。

②受講料:一般コース 93,000円、速成コース 63,000

※研修受講申込書に沖縄県収入証紙を貼付けてお申し込みください。

受講料は受理した後は返還しません

※沖縄県収入証紙の購入先は、沖縄県収入証紙売りさばき所(各銀行等)で購入して下さい。収入印紙ではありませんのでご注意ください。

③申込方法:郵送による

封筒の表に沖縄特例通訳案内士育成研修受講申込書在中」と朱書きし

「簡易書留」扱いで送付してください。

2014年9月16日(火)締め切り(当日消印有効)

<送付先>901-0205 豊見城市根差部251番地

沖縄特例通訳案内士育成研修事務局

(株式会社チャイナゲートウェイ内)

 

(2)資格認定試験について

試験日時

沖縄本島地域2015年1月24日(土) 時間:午前1000(予定)

宮古・八重山地域:2015年1月31日(土) 時間:午前1000(予定)

 

②受験資格

全ての研修科目の修了証をお持ちの方各研修科目修了後に修了証を交付しますで、なおかつ研修全体の出席率が7割以上の者

 

試験場所

沖縄本島会場:KBC学園沖縄大原簿記公務員専門学校

沖縄県那覇市旭町114-5

宮古島市会場:宮古島観光協会

沖縄県宮古島市平良西里187

石垣市会場:石垣市健康福祉センター(予定) 

沖縄県石垣市登野城1357-1

 

合格発表:2015年2月6(金)(予定)

本人あて合否通知を郵送します。

この他、県文化観光スポーツ部観光政策課(沖縄県庁舎8階)において合格者の受験番号を掲示するとともに、県観光政策課のホームページでもご案内します。

 

10.注意事項

(1)各種申込書の記入について

各種申込書は、青または黒インク(ボールペン可)を用い、かい書で丁寧に記入して下さい。判読不能な文字等が記入されている場合は、受付できないことがあります。

 

②数字は算用数字を用いて下さい。

 

③生年月日欄には、西暦(例:1972年5月15日)で記入して下さい。

 

④本籍・国籍、氏名、生年月日は以下の表に従って記入して下さい。

(これらの事項の記入内容に誤りがあると、沖縄県知事の登録を受けることができない場合があります。)

 

 

本籍・国籍

氏 名

生年月日

日本国籍の

沖縄在住者

都道府県名

(戸籍どおり)

戸籍どおり

西暦

(戸籍どおり)

外国籍の

沖縄在住者

国名

(在留カードどおり)

(在留カードどおり)

西暦

(在留カードどおり)

 

⑤現住所欄には、住民票または在留カードどおりに記入して下さい。

 

⑥各種申込書には押印が必要ですが、氏名を自署した場合には押印を省くことができます。

 

⑦事前審査申込書の「緊急連絡先」欄には連絡可能な場所(勤務先等)をご記入下さい。

 

⑧中国語を受験される方は、簡体字か繁体字のいずれかを選択して下さい。

 

⑨写真票に貼付する写真は、カラーまたは白黒(スピード写真可)、縦5㎝×横5㎝最近6ヶ月以内に撮影した、無帽、上半身、正面、無背景で本人と確認できるもの(受験時に眼鏡を使用する者は、眼鏡をかけて撮影したもの)とし、写真の裏に住所、氏名を記入して下さい。なお、スナップ写真、写真が不鮮明なもの及び小さいもの等不適当なものは受け付けられません。

 

⑩以上の記載及び写真等添付資料に不備があった場合、各種申込書は受理できません。

 

(2)試験場での注意事項

 

①事前審査当日は受験票を必ず所持して下さい。受験票を所持していない方は受験できません。ご注意下さい。

 

②携帯電話など通信機能がある物は、試験室に入る前に電源を切って下さい。

③事前審査会場、研修場所、試験場については駐車場はございません。公共交通機関をご利用下さい。

 

④使用教室以外は入室禁止です。

 

⑤教室の備品、私物には手を触れないで下さい。

 

⑥喫煙については、所定の場所を使用して下さい。

 

 

(3)その他

 

各種申込書に記入された住所などを変更したときは、その都度書面でその旨を届けて下さい。(住所変更の連絡がないと、受験票や合否通知票が届かない恐れがあります。)

 

②受験票が届いた時点で、受験番号が記載されているか、受験外国語に誤りがないかを確認してください。

 

③受験票は、事前審査合格発表まで大切に保管してください。

 

④事前審査会場、研修会場及び各日程につきましては、変更することがありますので、ご了承下さい。

 

⑤電話による合否の照会にはお答えできません。

 

11.研修カリキュラム「救急救命」における注意点

 

  救急救命講座(3時間)については、次の方針となっております。

 

未受講者は資格認定試験が受けられませんので受講もれのないようご注意下さい。

 

  尚、既に受講済みの方は受講の必要はございませんが

  救命講習修了証の写しの提 出が必要となります。

 

(1)団体講習を2回(20141025日及び2015年1月15日)予定しています。

 

(2)団体講習にて受講出来ない方は、沖縄本島の受講者は2015123日までに、宮古・八重山地域の受講者は2015130日までに各自市町村の消防署にて受講下さい。

 

12.資格認定試験合格後の手続きについて

 

・合格者が沖縄特例通訳案内士の業務を開始するには、沖縄県知事に登録申請書を提出して登録を受ける必要があります。(登録手数料 5,100円)

 

・詳しくは、合格後、沖縄県文化観光スポーツ部観光政策課にお尋ねください。

 

 

13.試験実施の延期について

 

・台風時の開講確認については、県内公立小・中・高校の取扱いに準じます。 

 

・台風等の自然災害の発生により、事前審査、研修実施等を延期する場合があります。

 

・延期となった場合の時間・場所はおって通知します。

 

●募集に関する問い合わせ先 沖縄特例通訳案内士育成研修事業事務局

①株式会社チャイナゲートウェイ内

901-0205 豊見城市根差部251番地  電話/FAX 098-856-3636

E-Mail china-gateway001@outlook.jp

ホームページ http://www.china-gateway.jp/

KBC学園 900-0034 那覇市東町23-1

電話 098-860-1510(担当:上里)/FAX 098-860-1520

 

沖縄特例通訳案内士制度に関する問い合わせ先

沖縄県文化観光スポーツ部観光政策課 

900-8570 那覇市泉崎1-2-2  電話098-866-2763/FAX098-866-2767

E-Mail aa081100@pref.okinawa.lg.jp

ホームページ

URL http://www.pref.okinawa.jp/site/bunka-sports/kankoseisaku/index.html

 

本受講生募集要項に基づき取得した個人情報は、沖縄特例通訳案内士育成研修実施事務及び統計目的以外に使用することはありません。 

 

資格取得までの流れ (予定)

下記ファイルをダウンロードしてご確認ください。

 

資格取得までの流れ(予定).pdf
PDFファイル 155.8 KB

研修カリキュラム

 

 

研修科目

研修内容

研修時間数

語学 ※1

外国人観光客を円滑に案内できる語学力を習得します。

48時間

地元学

沖縄県の概況、観光の現状等に関する知識を幅広く習得します。

12時間

ホスピタリティ

国別のマナー・習慣を踏まえた、観光客が満足できるサービス提供能力を習得します。

12時間

プレゼンテーション

国別のマナー・習慣を踏まえた表現方法、観光客に誤解を生じさせないコミュニケーション能力を習得します。

30時間

旅程管理

一般的な旅程管理知識及び交通事情等、沖縄の実情を踏まえた旅程管理を習得します。

12時間

現場実習

総合的な観光案内実務を習得します。

35時間

救急救命 ※2

日本赤十字社、県内消防本部等が行う「基礎講習」「普通救命講習」を受講し、AEDの取扱いや応急手当の知識・技術を習得します。

3時間

※1 語学研修は一般コースのみです。

※2 救急救命については、本要項11.研修カリキュラム「救急救命」における注意点をご覧下さい。

よくある質問

Q1.資格取得後は、県が仕事を紹介してくれるのですか。

A1.資格取得後にフォローアップ支援(OJT)のため、旅行社とのマッチング会を開催しますが、その後は自らの努力次第です。

 

Q2.都合により各研修科目の修了テストを受けられなかった場合(病気、仕事など)は、追試がありますか。

A2.追試は受けられます(平成27118日(日)予定)が、出席できなかった理由の証明となるものを提出していただきます。

 

Q3.各研修科目の修了テストが不合格だった場合は、追試はありますか。

A3.追試は平成27118日(日)に予定しております。

 

Q4.資格認定試験に不合格だった場合は、追試がありますか。

A4.次年度に資格認定試験を受けられます。(手数料:1,000円)

 

Q5.昨年度2言語で事前審査を受け、両方とも合格したが、実際には1言語を選択して受講しました。今年度、残る1言語で受講したいが、その場合に事前審査は免除されますか。

A5.今年度も事前審査を受けていただくことになります。ただし、合格して受講する場合、共通科目は免除となります。速成コースでしたら、プレゼンテーションと現場実習のみ受けていただきます。一般コースの場合は語学、プレゼンテーション、現場実習のみ受講となります。受講費用はその分安くなります。

 

 

平成25年度  沖縄特例通訳案内士育成研修

 

平成25年度 沖縄特例通訳案内士育成研修の風景です。

 

沖縄特例通訳案内士育成研修受講生募集について(第Ⅱ期 中国語)

 

沖縄振興特別措置法に盛り込まれた沖縄特例通訳案内士制度の創設に伴い、平成24年度に策定した沖縄特例通訳案内士育成等事業計画に基づき、平成25年度から沖縄特例通訳案内士の育成を図っていきます。

第Ⅱ期の沖縄特例通訳案内士育成研修受講生募集要項を掲示いたします。 

 

【募集要項、事前審査申込書の配布場所】

1.沖縄県庁8階観光政策課

2.名護・コザ県税事務所

3.沖縄観光コンベンションビューロー

 

 

沖縄特例通訳案内士育成研修受講生募集要項(PDF:514KB)
2bosyuyoukou.pdf
PDFファイル 513.7 KB
事前審査申込書(ワード:33KB)
2mousikomisyo.doc
Microsoft Word 32.5 KB
事前申込書
2jizensinsa.pdf
PDFファイル 59.6 KB

≪研修会場≫ ※沖縄本島北部地域の研修会場

【名護市会場】名護市産業支援センター